駅・・・素敵な想い

私のちいさな鉄道ノートです・・・海とレール・・・そこには深い想いがあります・・・

再会(DE10 1745)・・そして、気になったこと(DE10 1056)

2009年10月25日は、北九州貨物ターミナル駅の一般公開の日でした。
踏み切りと、この線路を渡ると門司機関区があって、母はしばらくの間・・目を細めて眺めていました。
そして、私はこの場所で過去に小倉駅で見かけた機関車と再会しました。
2008年2月7日の記事 「機関車のこと」 
北九州貨物ターミナル駅200910310 1 北九州貨物ターミナル駅2009103102
再会したのは、DE10 1745            (真ん中はDE10 1610 右はDE10 1056)
何気なくて、とても小さなことですが、私はこのような再会が嬉しくなります。
再会することで、私と車両との思い出のページが増えるような気がして・・。
そして、今回気がついたことなのですが、2年前の塗装と違っているのですね。
2年前の画像は、こちらです。
北九州貨物ターミナル駅2009103103 北九州貨物ターミナル駅2009103104

そして、今気がついたのですが・・・間違っていたらすみません。m(_ _)m
いちばん右側に写っている DE10 1056 、こちらのサイトで見てみたのですが、無いのです。
ちょっと調べてみたのですが、もしかすると他のところからやってきたのでは・・とか・・。
他のサイトを閲覧してそう思ったりしているのですが、これ以上は書くの控えます。いつもとんでもないことを書いてしまうので。
DE10 1056 DE10 1056

EH500 金太郎。                    ↓今回のヘッドマークです。
北九州貨物ターミナル駅2009103105 北九州貨物ターミナル駅2009103106

私の好きなエコレールマーク。    こちらのコンテナには「展示用」そう書いてありました。
北九州貨物ターミナル駅2009103107 北九州貨物ターミナル駅2009103108

そのお隣には、とても大きなコンテナが置いてありました。キャラクターは、「エコンくん」
エコンくんのエコン・・というのは、きっと、エコとコンテナのコン・・・のことですね。
北九州貨物ターミナル駅2009103109 北九州貨物ターミナル駅20091031010

「さくら」と「はやぶさ」のヘッドマークが並んでいました。
北九州貨物ターミナル駅20091031011

そして、私は機関車の撮影に向かいました。(ちょっとだけですが・・・。)

門司駅

新幹線の記事の続きも残っているのですが、その前にこちらから・・・
10月25日の午前中に、少しだけ出かけてきました。

この場所に立つと、なぜか関門を越えたい気持ちになります。
門司駅2009102503

                            ↓そんな気持ち、そのままのデザインですね・・。
門司駅2009102505 門司駅2009102506

そして、今回は門司駅から少し歩いたところに行ったのですが、私は門司駅の改札を抜けたの・・・今回が初めてかもしれません。前回は車だったので。
ホームはレトロな雰囲気ですが、駅舎は新しかったのですね。調べてみると、2004年に橋上駅舎に改築されたそうです。
門司駅2009102501

続きの記事まで・・・
よろしければ、こちらをどうぞ・・。
http://cibisia.jugem.jp/?eid=731
http://cibisia.jugem.jp/?eid=733
 [ 2009/10/31 17:27 ]  門司駅 | TB(0) | コメント(0)

展示室から・・・いろんな想い

連動表示盤と信号操作卓。ボタンがたくさん並んでいます。
連動表示盤は、構内の上がり下り回送線計2本、着発線など30本、庫線9本と、それらを結ぶ全てのルート、ポイント、信号の状態や電車がどこにいるかを表示する装置です。構内全体が一目でわかるように作られています。
信号操作卓は、電車を必要な場所に移動させるために、ポイントを動かして進路を作る装置です。
1日の進路の構成回数は約370回もあり、その都度に入れ替え順番の確認や時刻、進路途中に障害になるものはないかなど、綿密なチェックを行って操作します。
この操作は、とても神経を使う仕事の一つだと書いてありました。

展示室から10
展示室から11

300系、700系、500系の20分の1先頭車模型。
展示室から01

こちらは、N700系。これは、紙・・かな・・。糸みたいにも見えるけど。
最初は、このような模型を作るのかな・・。
展示室から02

そんな中で、ぱっと目を惹いたものがこちら・・・。

・・・・・500系新幹線電車 この車両は WIN350の技術開発を基に完成・・・・・

そのように書いてあって、WIN350と500系が描かれています。
500系は、ブルーリボン賞受賞、ギネスブックにも認定され、現在でも多くのファンから愛されていますが、そこまでの経緯はWIN350という高速試験車両があったからということ・・。
WIN350は、最初から営業運転に就くことは考えられていなかったようで、その役目を終えると廃車になってしまったのですね。(先頭車両を除いて解体。)
最新の技術で開発された車両がつなげてゆく一つの歴史。
去りゆく車両と・・・期待と共にデビューする車両・・。
500系の中には、WIN350のいろんな想いも託されているような気がしてしまった私でした。
展示室から03

ブルーリボン賞 1998年 500系新幹線電車「のぞみ」
展示室から04

合衆国イリノイ州の鉄道で使われていたポイント設置年度を示す釘。
展示室から05

西暦の下2桁が表示されているということで、拡大してみましたが・・・。
うっすらと・・・見えるでしょうか。
展示室から06

そして、懐かしい「こだま号」を運転しよう・・・コーナーなのですが
展示室から07

↓ちびっこ運転士あつまれ・・・ということで・・・。
展示室から08
こんな時、ちいさなお子さん・・・お借りしたい気持ちになります。
うちの子・・大きいので。(この時は母と二人で行きましたが・・。)



博多総合車両所

新幹線ふれあいデーの会場、博多総合車両所です。
本部棟の屋上展望台から撮影。
展望台から

展示室が公開してありました。
パネル01 パネル02

私・・ブログを始めた頃だったら、このパネルの意味もよくわからなかったと思います・・。
パネル03

だけど、今はわかります・・。
恥ずかしい話しですが、以前は編成の意味もわかっていなかったのですから・・。
パネル04

博多総合車両所での主なお仕事です。ブレしまって、写真がお見苦しくてすみません。m(_ _)m
過去に記事でも取り上げました様々な検査が行われています。
検査01

検査012

検査013

検査014

こちらではなくて、反対側から撮影すればよかったと後悔・・。雰囲気だけでも・・。
博多総合車両所

このまま工場の中の記事へ・・・そう思いつつ、展示室での写真もまだあったり・・。

トラバーサー

新幹線ふれあいデーの記事・・・まだまだたくさんあって、追いつかない今日この頃ですが
今日はちょっと頑張りたいので・・・。

山陽・九州新幹線直通用車両 「さくら」、ドクターイエロー、車両ジャッキアップを見て、ふっと気になったのが・・・こちら。
あれ、車輪がついてる。   これはもしかすると・・・。
トラバーサー02 トラバーサー03

トラバーサー・・・。もっとしっかり撮影しなくてはと思いつつ、この時はかなり体力消耗していまして・・・遠出の時は朝食が食べれないので、駅に着いてからそのままイベント会場・・・そして展示車両を見て・・・気がつけば13時過ぎ・・。あ、また水分もとっていない・・。自分の体の位置を変えるのもしんどいよ・・・という感じでした。
だけど、気になった部分・・・トラバーサーにも信号機がついていました。下が青・・ということは上が赤かな・・。
信号機の右上のところに大きなライトがついています。
トラバーサー01

トラバーサーが通るところの地面は芝生・・・ですね。青空と芝生の緑色がきれいでした。
そして、ここで一つ・・・気になったこと・・。
↓なんと書いたらよいのかわかりませんが・・・
広々・・・

              青と白・・・↓このカラー、新幹線の窓の部分に似ていますよね。
新幹線みたい

この後、お昼にしたのですが・・・あまりにも暑くて食欲がなくて
私のお昼ご飯は、抹茶のソフトクリームでした。



ドクターイエロー

ドクターイエローを初めて見ました。
東海道・山陽新幹線区間の検査には、923形0番台(T4編成)3000番台(T5編成)が使用されているそうです。
700系をベースに作られていますが、先頭部分の穴・・ここには前方を監視するためのカメラが備えられています。
2号車と6号車には、集電用と測定用のパンタグラフが2基並んで搭載されているようですが、
ここからは確認できなかったです・・・。残念。(測定用パンタグラフには、サーチライトが設置されているとか・・。)
ドクターイエロー01

今回展示してあったのは、T5編成。
ドクターイエロー03 ドクターイエロー02

ドクターイエロー・・・子供たちに大人気でした。
ドクターイエロー05 ドクターイエロー04

いつか、ドクターイエローが走っているところを見てみたいです。


ちなみに・・・
九州新幹線には専用の試験車両は存在しませんが、800系のU001編成に検測機能を持たせて対応しています。

車両ジャッキアップ

前回の記事一番最後の写真に小さく写っていたのは・・実は、こちら・・。
楽しみにしていた、「車両ジャッキアップ」
実演時間の10分前に行った私もいけなかったのですが、すでにたくさんの人でいっぱい・・。
車両が上がったところよりも、床下を見たい私・・・今回は無理かなぁ・・。
左から少し右に移動したけれど、変わりなし・・。
車体が少しずつ、ゆっくりと上がっていきます。
迷惑をかけずに、見ること・・できたらいいんだけど・・・と、そんな時・・・右後方にいらっしゃった方がスッとその場から移動して場所が空きました。
そうだ、近くからじゃなくてもしゃがめば少しは見えるかも・・。
車両ジャッキアップ 車両ジャッキアップ2

サッとしゃがんで、ズームアップ・・・。ここまでが精一杯。だけど、この体勢・・きつい。(^^;
http://sararuru17.blog80車両ジャッキアップ

車体がどこまで上がっているのかは、お隣に展示されている「さくら」と見比べていただけるとわかるかと思います。
ちいさな男の子が、「わぁーっ!さくらよりも高くなってるぅー。」そう叫んでいました。←可愛いです。
車両ジャッキアップ3 車両ジャッキアップ4

そして、台車が移動すると(台車の取り付けはありませんでした)ちょっとだけ人が少なくなったので、車両の近くにいけましたが、なんとか人と人の間をぬってパチリ・・。
↓こちらの機械ですが、車両が上下する時には東京ディズニーランドの夜のパレードでおなじみのメロディが流れていました。
ドアの上の部分はむき出しになっていて、いろんな線が見えていました。
車両ジャッキアップ5 車両ジャッキアップ7

↓700系ですよね。
ほんの数分間でしたが、新幹線の床下を実際に見たのは今回が初めてです。
画像を拡大して、どうなっているのかなって見ていますが、なかなか・・・(・・?!??ですね。
鉄道博物館では、新幹線の床下を見学することができるらしいので、今から楽しみにしています。
車両ジャッキアップ6



山陽・九州新幹線直通用車両 「さくら」

はじめまして・・・「さくら」です。
sakura  01

さくら


もう1枚の正面からの写真・・。やっぱりおかしいかも・・。
sakura 02 sakura 05

そして私は・・・
さくらの向こうに、「あるもの」・・・見つけた・・。
sakura 03


WIN350

高速試験車両 WIN350
形式 500X
WIN350  03

そうでした・・・WIN350は、500系の原型となった車両だったのですよね。
500-906・・・900番台は、確か試作車・・。

最高速度 350.4km/h
編成    6両編成
時速300km域での営業運転を目指し、環境に優しく、快適に走行する車両(現500系)を開発するために、当時の最新技術で製作されました。
平成4年8月8日、小郡~新下関間で、当時の日本最高速度350.4km/hを記録しました。
走行期間・・・1992年6月~1996年5月。

WIN350  01 WIN350  02

正面から・・・やはり カッコよく撮れません・・。
WIN350  04

               ↓模型です。
WIN350  05


グランドひかり食堂車

2009年10月18日 「新幹線ふれあいデー」
グランドひかり 食堂車が展示されていました。
2009102302 20091023050

2階建てなのですね。←管理人は初めてです。
2009102309 

2009102303 2009102304


20091023050 2009102305


2009102307 2009102308

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グランドひかり食堂車

20091023012 20091023032

 20091023033 20091023034

そのまま使えそう・・・そう思うほどきれいですね。
グランドひかり食堂車01

そして私は、こんなところが気になってしまう・・。
20091023036

床下のタンクみたいなの・・・何だろう・・・・・。
20091023037

食堂車だからお水が入っていたのかも・・・なんて、母と二人で話していたのですが・・・。

車両洗浄装置

10月18日(日) 「新幹線ふれあいデー」に行ってきました。
新幹線ふれあいデー01 新幹線ふれあいデー02

いろいろとお伝えしたいことがあるのですが、少しずつ・・。
新幹線のイベントは初めてだったので、何もかもに感動、興奮してしまった私でした。
いちばん最初に見えたもの、これは・・・何だろう。
大きなブラシがついていて・・・
新幹線ふれあいデー03

いきなり、多量の水がジャーッ!
新幹線ふれあいデー08

こちらは車両洗浄装置。
ひかりレールスターが出てくるところです。
新幹線は、出発前にこのようにキレイにしてもらうのですね。
新幹線ふれあいデー07 

とても人が多くて(←私もその中の1人ですが)、写っていますように・・・そう願いながらの撮影でした。なんとか写っていてよかったです。

今回は、傾いてばかりの写真が多いと思います・・。m(_ _)m



 [ 2009/10/22 22:02 ]  おでかけ イベントから・・・ | TB(0) | CM(-)

見つけた!

N700系の車体傾斜装置・・・
本で読んだ時には、台車についていると思っていた私でしたが(実は、この写真を撮影した時にもそう思っていました。)この後に、台車に直接ついているわけではないことがわかりました。
2009102031
        ↑の写真は、↓黄色い○の部分・・。2009102032

この続きは、後日・・。先に他の記事から書いていきます。m(_ _)m
2009102033

なんというか・・・私って、やはりこのような写真しか撮れないみたいです。
美しく撮影することよりも、興味を持った部分の写真を撮りたい方が先というのでしょうか・・。
N700系・・・ごめんなさい。今回はお腹だけです・・。m(_ _)m
 [ 2009/10/20 23:08 ]  車両のこと 新幹線のこと | TB(0) | CM(-)

博多南駅から・・・500系・・そして・・

博多南駅に到着・・・。
500系の側面・・・本当にきれいです。
ここでは、数人の方が500系の先頭車両を撮影されてありました。
だけど、私はずっと遠くに・・・見つけてしまって・・・こちらを撮影。
2009102020

そろそろサヨナラの時間です。
2009102021 2009102022

素敵な思い出をありがとう・・・。
2009102024 2009102023

博多南駅のホームから・・・たくさんの新幹線が見えました。700系が博多駅へ向かいます。
2009102025 2009102028

ひかりレールスターも博多駅へ。・・いってらっしゃい・・。 100系がやってきました・・。
2009102026 2009102027

博多南駅・・・改札口の向こうに見えるのは、新幹線・・。
2009102028
 [ 2009/10/20 22:18 ]  博多南駅 | TB(0) | CM(-)

500系  博多駅から・・・

憧れの500系。
2009102001


2009102002 2009102003

向こうに見えるのは、N700系。
2009102004


2009102005 2009102006


2009102007


2009102008 2009102009


20091020010 20091020011


500系の車内から撮影。   かなり傾いています・・。m(_ _)m
20091020012

 [ 2009/10/20 20:25 ]  車両のこと 新幹線のこと | TB(0) | CM(-)

残念・・・(+_+)

今日・・・九州鉄道記念館では『ブルートレインの撮影会および客車内見学』が行われていたらしいのです。
10月のイベント情報はチェックしていたのに、鉄道記念館のホームページまでは目を通していなかった私・・・。がっくり・・。
残念ですが、今月はあと2回・・・イベントが残っていますので、しっかりと車両のしくみを予習して 体調管理も怠らずに過ごしたいと思っています。
そうそう、今回は保留にしていることがたくさんありますが、そのままにすることなく時間を見つけては勉強してゆくつもりです。(仕事も忙しいですが・・。)

ブルートレイン・・・本当に夢の中になってしまった私ですが、前回のイベントでは富士グッズを見つけました。
今回のいちばんのお気に入りです。ミニタオルなのですが、このデザイン・・・機関車の特徴をよくつかんでいると思います。パッと見て、赤い機関車!ですよね。ED76 富士のヘッドマーク付き←こちらも富士。
いちばんのお気に入り

そして、ストラップ。
富士 ストラップ

私のお気に入りでした。

ひとりごと・・・
やっと10月4日のイベントの記事が終わりました。
新幹線のように駆け抜けた今日・・・明日からまたゆっくりペースで進んでゆきたいと思っています。
今回のイベントでのお土産は・・・
新しい「800系 つばめ」でした。
イベントで・・・

 [ 2009/10/12 22:25 ]  いろんな想い | TB(0) | コメント(8)

九州の駅弁(イベントから・・・)

イベントでの私たち3人(子鉄・母・私)のお楽しみといえば・・・お昼に展示車両の中でいただく駅弁です。
2007年のイベントでのお弁当はこちらに・・・。←私は 「つばめ弁当」がいちばんのお気に入りです。 
2008年のイベントでのお弁当はこちらに・・・。←子鉄は「九州うまか赤鶏弁当」が美味しかったと言っていました。

2009年の今回は、母が選んだ「大名道中駕籠弁当」がいちばんよかったみたいです。
子鉄のお膝を借りて・・・撮影。右上のお弁当がそうなのですが、お弁当の箱が2段になっていて、お箸は黒い箱に入っています。お殿様が乗る駕籠をイメージしているみたいですね。
2009101250
折尾駅のお弁当なので、ご飯はやはり「かしわめし」・・。
おかずも美味しかったらしいです。母のお膝を借りて・・・パチリ。
2009101256
左は、子鉄の「焼売弁当」 ご飯は「かしわ鶏めし」・・・焼売を1個もらいましたが、美味しかったです。だけど、マジックカットって書いてある酢醤油の袋が切れなくて、子鉄はちょっとご機嫌ナナメでした。
右は、私の「黒豚炙り弁当」・・・小さめで黒酢入りご飯・・というのに惹かれて選んだのですが、お肉がパサパサ・・っとしていて、ちょっぴり残念でした。
2009101252 2009101253

そして、子鉄が開けようとしているのは、母が大好きな「鯖寿司」。家に帰ってから家族みんなで食べてみようか・・ということでお土産に買って帰りました。
2009101257 2009101258
プラスチックのナイフが付いていますが、お寿司はちゃんと切れていますのでご安心を・・。(^^)
こちらも折尾名物です。
考えてみると、折尾駅って駅弁もうどんも美味しいです・・。
2009101259

九州駅弁スタジアムのご紹介です。
九州の駅弁たちが博多駅に大集合!
開催期間は、平成21年10月1日~平成22年1月31日
詳しくはこちらをどうぞ。
http://www.jrkyushu.co.jp/ekiben/stadium.jsp

そして、直方駅の前には・・・



床下のひとり言・・・

実は、私・・・ここの前にしゃがんで、ずーっと台車を見ていました。
お客様が乗り降りされるたびに、空気バネが上下するところを見ていました。
(駅のホームでも見えないことはないのですが、こんなに近くで見れることはないので・・。)
これまでにも台車枠を見ると、×マークを見かけることがありました。
この×には何の意味があるのかな(・・?!??そう思っていた私・・・。
実はこれ、点検しましたよ・・という印なのだそうです。○でなく、×なのですね。
2009101233

制輪子がピタッとくっついています。本当に、ピタッ・・。
2009101237
↑・・・を見ていると、たくさんのちいさなピンのようなものがあります。
走行中に外れるようなことがあってはいけないので、要所要所にはちいさなピンが取り付けてあります。
2009101238

気動車のガラガラガラガラ・・・・という音は、ここから聞こえていたのですね。
↓軸流送風機。
2009101238

床下の消火器・・・見つけた・・。
2009101237

そして・・・いつかはわかる時がくるかも・・・
 [ 2009/10/12 17:08 ]  車両のこと | TB(0) | コメント(2)

車両銘板から・・・いろんな想い

20091012021

車両銘板を読むことができたらいいな・・・
鉄道に興味を持ち始めた頃、私はいつもそう思っていました。
いろんな方のサイトを閲覧したり本を読んだりして、最近はやっとなんとか(少しだけですが)
いつ製造されて改造されたのか・・・などがわかるようになってきました。
今回は、イベントの展示車両で日本車輌製造さんの製造銘板を見て、キハ185系を製造されたメーカーさんは、鉄道車両とどのような歴史を重ねてこられたのだろう・・・そのことが気になって調べたくなりました。

日本車輌製造は、明治29年(1896年)名古屋市に設立されました。設立当初は、客貨車の製造を行っていましたが、まもなく蒸気機関車の修理を請け負うようになりました。これが縁で大正7年に貝島礦業向けBタンク機関車を新製したのを皮切りに、以後産業用、軽便鉄道用などの小型蒸気を造り、大正11年からは国鉄標準機である8620形の製造を行いました。
ここで・・・私は58654号機の台枠を新造してくださったのが日本車輌製造さんだったことを思い出しました。
そうです・・・SLあそBOY時代にきつい勾配を走り続けていたので台枠に歪みが発生して劣化していたらしく、復元作業では台枠の新造をと考えられていたのですが、8620形は大正時代に製造された機関車・・・図面や製造に関するさまざまな面で難題があったようですが、それを引き受けてくださったのが日本車輌製造さんだったそうです。
それは、図面がそろっていたことや熱意ある技術者の方がいらっしゃったから・・・ということで、過去記事でも少し触れましたが、技術者の方の 『最終的には、大正時代につくれたものが、今つくれないわけがない・・・ということです。』 この言葉を本で読んだ時に、私はとても感動してしまいました。
技術者であることの誇り・・・本当に素晴らしいと思いました。

過去に58654号機の記事を書いた時にはそこまで感じ取れなかったことでしたが、今回調べたことから台枠をつくってくださった経緯が ここ(大正11年からは国鉄標準機である8620形の製造を行っていたこと)にもつながっていたのだということを知って、鉄道への想いがいろんな形で膨らんでしまった週末でした。

あ・・今読み前してみると・・・ついついハチロクのことに夢中になって書いてしまったみたいです・・。m(_ _)m
タイトルから外れてしまったような・・でも、「いろんな想い」なので・・。(^^;

日本車両ミュージアム・・・
 [ 2009/10/12 14:55 ]  いろんな想い | TB(0) | コメント(2)

キハ185系 車内から・・・

こちらの記事にも書いていましたが、キハ185系のシートは落ち着いたグリーン、
各所に木がふんだんに使われ、床はフローリングになり、座席テーブルも肘掛も木製・・・
シートの緑とあいまってまるで「森」のような空間になっています。
2009101208 20091012025
カーテン・・・こちらの色の組み合わせは素敵だと思いました。
(車内の色合いと違和感が無く・・・とても穏やかな気持ちになりました。)
2009101209  20091012010
通路の左右に見えるのは・・・
2009101201
自動販売機と携帯電話室です。
2009101202 2009101203
洗面所は、色合いがクリーム色?とパステルグリーン?・・。
2009101204 2009101205
先頭車以外は、検修庫の中に入っているような状態になっていました。
なので、検修庫の中も車内から見ることができました。
遠くに・・・整備中の車両が見えますね。
20091012011
ここで、ちいさな素敵・・を発見。          見えますか?↓JNRマーク・・。
20091012012 20091012013
こちらの記事の運転室横の写真ではわかりにくい映像でしたので、別の角度から・・。
左が運転室です。
2009101206 2009101207
奥のほうに見えていた車両は、キハ31でした。
20091012014 20091012015
エンジンがかかっている時は、音が響くのでしょうね。
みなさん、耳栓をつけて作業してあるのですね。初めて知りました。本当にお疲れさまです・・。
20091012017 20091012016
出入り口で発見。検修庫の中にも信号機(と思いますが、名前が違うかも)があるのですね。
20091012026 20091012019
そして・・・
これは確かキハ185 3の乗降口のところだったと思うのですが、こちらの車内銘板は
日本車輌製造さんのもの・・・。
20091012020 20091012021
そして、キハ185 15は富士重工業さん・・・
20091012022 200910120
どちらも昭和61年・・1986年ということは、製造銘板ですよね。
(ということは・・・それぞれの車両は違う場所で製造されたのですね。)
ここでちょっと鉄道車両メーカーのことが気になったので、ちょっとだけ・・
本当にちょっとだけですが、日本車輌製造さんのことを調べてみて あることにつながって
鉄道への想いがまた膨らんでゆく自分に気がついたのです・・・。

次の記事は185系のことではありませんが、↑このことを記事にしたいと思います。
185系とイベントのことは、もう少し続きます・・。

キハ185系 運転室

こちらから中に入ってすぐに目に入ったのが、制服と帽子。
『JR九州の制服を着て記念撮影ができます。』
イベント会場マップにはそう書いてあったのだけど・・・
2009101101 2009101102

制服はお子様サイズでした。(120cmぐらいかな?)細身の私でも、これはちょっと無理・・。
(子供になりたい・・。←この言葉・・・確か過去記事でも書いたような・・。
2009101103

左の写真が運転室の入り口で、その右側はこのようになっています。
2009101105 2009101104

実は、右の写真の中で、(・・?!??・・・そう思うことがいくつかあって検索してみたりしたのですが、まだこちらで書けるほど調べていないので、今回は自分の中で保留ということで・・。
また何かの切っ掛けや、他の車両のことを調べている時に繋がってくることもあると思いますので、わからないなりにも自分で少しでもつかみかけた時に記事にしたいと思います。
2009101106 2009101107

運転室の中・・・じっくり見てみたいけれど、次の方のためにサッと撮影を済ませてその場を去りました。
後日・・画像の編集をしていて いろんなものを発見・・・その一つ一つが気になって、あっという間に時間が過ぎてしまうことも・・・。
20091011010

今はわからなくても、きっといつかどこかで繋がる時がくる・・・。
違う車両でも 運転室や床下を見て、「あ・・あの時と同じものだ・・。」そんな発見があって、数年後に理解できる時だってある・・・そんなことを思いながら、イベントが続く10月を過ごしたいと思っています。

キハ185系の車内・・・続きます。(^^)


キハ185系 

2009年 福北ゆたか線フェスタin直方 での展示車両は キハ185系 でした。
2009101001
キハ185系・・・ベビーカーの後ろの方にある大きな紙に説明が書いてありましたので
そのままこちらに記述させていただきます。
2009101002 2009101003
キハ185系・・・JR発足直前の1986年に、四国地区の特急列車用に導入された気動車です。
それまでの特急用気動車と異なり、短編成での使用を想定しており、各車両ごとに機関直結方式のバス用クーラーを搭載し、電源車の概念を無くして自由な編成設定が可能になりました。
また、特急用車両では片側1箇所が原則だった乗降ドアを車両両端に設けています。
ここで・・ちょっと(・・?!??
特急用車両では片側1箇所が原則・・・そうだったのですね。
このことにも・・きっと何か意味があるのですね。
2009101004
2009101005
九州には1992年に登場し、「ゆふ」「あそ」に使用されてきました。
現在は、「ゆふ」「九州横断特急」「くまがわ」に使用されています。
今回展示された車両は、「ゆふ」に使用されている車両です。
200910106
そして、九州横断特急とは・・・・
2004年3月に登場。九州の真ん中を横断する真っ赤な列車です。別府の海、阿蘇の広大な山並み、人吉の山里と車窓を流れる光景に九州の魅力を再発見することができます。
車内のシートは落ち着いたグリーン、各所に木がふんだんに使われ、床はフローリングになり、座席テーブルも肘掛も木製・・・シートの緑とあいまってまるで「森」のような空間になっています。

キハ185系の車内の様子は、続けて記事にいたします。
だけど、床下のことを先にアップしようかどうしようか悩んでいるところです・・・。でも、床下って・・・私の自己満足なだけの記事なので・・・これはやはり車内のほうが先かなぁ・・。(^^;

こちらのブログで、185系運転区間の沿線案内をアップしていますので・・・よろしかったらどうぞ。
2枚目の、地獄めぐりの紹介で「毎日が地獄です。」に思わず・・・o(*^^*)o
地獄めぐり・・・私も昔々、その昔・・・小学生の頃に行きました。


おまけの写真・・・。
私・・・こんな光景が好きなのです。
こんな光景・・・好き
小さな男の子がサッと走ってきて、カクッって腰を横に曲げて・・・とっても可愛かったのですけど
瞬間的に その可愛い様子って撮影できなくて・・・(^^;
上手な方って・・・どんな風に撮影されるのでしょうね・・・。
そうそう、昨年の5月に「かもめと男の子」というタイトルでこちらのブログにアップしていた写真ですが、個人的に大好きな1枚なのです。
大好きな885系かもめと、男の子・・・小さな男の子のポーズが可愛くて可愛くて・・・。
私の息子は現在大学1年生なのですが、「ママ、小田急ろまんちゅかー(ロマンスカー・・のつもり)」そう言っていたあの頃がいちばん可愛かったなぁって・・・。
ハハゴコロ・・・でしょうか・・・鉄道と小さな男の子・・・見ていると胸がいっぱいになってしまいます。

女の子も可愛いですが、男の子もたまらなく可愛いです・・・。
イベントに行くと小さな子供たちに会えるのもうれしいですね・・。o(*^^*)o

関門を越えて・・・

台風18号が本州に上陸する可能性が高いそうですが・・・
みなさま、どうかご無事で・・・。

私は九州に住んでいて、いつもこちらを走る列車たちを見ていますが
みなさまのお写真を拝見させていただいて・・・気持ちはいつも関門を越えています。

・・・レールは海を越えてつながっているから・・・

鉄道を大切に想う気持ちは、年齢や性別など関係なく・・・きっとみなさん同じ・・。
私は九州の列車たちも大好き、そして関門を越えたところで走る列車たちも大好き・・・。

これから雨風が強くなってきそうです・・・。
本当に・・・気をつけてくださいね・・。
 [ 2009/10/07 20:21 ]  いろんな想い | TB(0) | コメント(7)

415系

10月4日 日曜日 私は「福北ゆたか線フェスタin直方」に行きました。
イベント終了後に向かった駅のホームで、「あれ?(・・?!??」・・・そう思うことがあったので
気になる車両のことを先に記事にしたいと思います。

子鉄と母がお土産のパンを買っている間に、私はホームで撮影していました。
福北ゆたか線 博多行き・・・と言えば、いつもやってくるのは 813系か817系。
たまには赤や青の列車が入ってくると、ホームも明るくなるだろうな・・・なんて思いながら
ふっと前を見ると・・・。
2009100401
あれ?あれれ?これは・・・もしかすると415系・・・。
どうして、なぜなぜ?(・・?!??
私が乗るのは、16:59発の博多行き・・・2番のりば。415系に乗車できるの・・かな・・??
電車で通勤していた頃にはこんなこと無かったけれど・・・
もしかすると415系がこちらで走るようになったのかな・・・。いろいろと推測してしまった私・・。
あ・・・もうすぐ発車の時間です。
2009100402 2009100406
乗車前に・・・↓北ミフ・・・ということは、所属は南福岡電車区・・。
2009100404 2009100405
気になりながらも車内に入ると、この日は乗客の方が少なかったので・・・ちょっとだけ撮影しました。スーッといちばん右のガラスにくっついてみると・・・懐中電灯を発見。
20091004011 みっけ!
逆さまなので、下から・・・。南福電区・・って書いてあります。
2009100408
そして、またまた・・・いろいろ気になる私・・。右側に3つあるボタンに何か書いてある・・。
2009100409
直流区間では、常時点燈します・・・。
そう、415系は、交直流電車・・・関門トンネルだって走れます・・。
だけど、ここは交流だから消えているのだろうけれど
このランプの意味はまたいつかわかる時がくるかも・・・。
20091004010

いろんなことを考えていたら、駅に着いてしまいました。この部分↓これはもしかすると・・・・・かもしれない。(車両によって違うかもしれないので、自信がないから書くのやめよう・・。)
20091004012 20091004013
思いがけない出あい・・・そして、あっという間にサヨナラ・・・。
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また・・・会えるよね。
 [ 2009/10/05 20:30 ]  車両のこと | TB(0) | コメント(5)

赤い・・・

赤い特急・・・
キハ185      02  

 [ 2009/10/04 23:07 ]  おでかけ イベントから・・・ | TB(0) | CM(-)

お知らせ

もしも・・私のブログを閲覧してくださっている方がいらっしゃいましたら・・・
コメント欄を閉じてしまって申し訳ありません。m(_ _)m
あとちょっとの間だけ閉じたまま更新するかもしれません・・・。
(記事の内容によっては開くこともあるかもしれませんが・・・本当に我儘ですみません・・。)m(_ _)m
 [ 2009/10/03 20:17 ]  素敵な駅の掲示板 | TB(0) | CM(-)

ちょっとだけ・・・・

駅でのひとりごと。
週末・・・かなり疲れているはずなのですが、今日はお休みがもらえたのと・・・
なぜかパソコンをずっとつけていたい気持ちで、どんどん更新してしまいました。
               ↑
               電源、落としたくないなぁ・・・。
               画面が・・まるでデジタルフォトフレームみたい・・・。ヾ(@^▽^@)ノ
               意味不明ですみません。m(_ _)m

 [ 2009/10/03 11:15 ]  いろんなこと     | TB(0) | CM(-)

再び・・・・停止位置目標

2年前にも記事にした「停止位置目標」・・・。
停止位置目標
↑上の写真は、九州鉄道記念館の「昭和30年代の駅舎から」の中にあったものです。
過去に記事にしたときには、「停止位置目標」って何?・・・という記事でしたが
9月に用事で門司港に行った時に再び九州鉄道記念館を訪れて、ちょっとだけ⇒(・・?!??

素朴な(・・?!??です。
今の停止位置目標は、柱につけてあったり、屋根からぶら下がっていたり、線路の近くに棒のようなものが立ててあったり・・・動かないようになっていると思うのですが、昔の停止位置目標は動かせるようになっているというか・・・駅員さんがその都度移動させてあったのかな・・・??
停止位置目標02
駅事務室で使われていたもの・・・ということは、普段は駅事務室になおしてあったのかな・・・。
今度、鉄道記念館に行った時に聞いてみます・・。

ひとりごと・・・。
その時には気がつかなくて、帰ってきてから・・・そして、数ヶ月経って画像の整理をしている時に
「あっ・・??」って気が付いてしまうのですね・・。(^^;

 [ 2009/10/03 11:13 ]  いろんなこと     | TB(0) | CM(-)

関門連絡船通路跡

2006年の記事にも少しだけ写真を載せていましたが、今回(すみません、5月の映像です。)関門連絡船通路跡をもう少し詳しくお伝えしたいなと思いました。(忙しい毎日で、おまけに次から次へとアップしたいものも重なって、気が付けば秋になっていました・・・。)
門司港駅の改札を抜けて左に曲がると・・・レトロな消防車が見えます。
その奥に見えるのが、関門連絡船通路跡です。
門司連絡船通路跡01 門司連絡船通路跡02

右の赤い○のところ・・・何があるのかな・・・気になって近づいてみると
門司連絡船通路跡03
観光用スイッチがありました。←何度も行っているのに、気が付いたのはなんと今年の5月・・・潮風号に初めて乗車した日でした・・・。(不思議と・・なかなか気が付かないものです・・。どうして気が付かなかったんだろう・・・??)
門司連絡船通路跡04 門司連絡船通路跡05
黄色い○は前にもお伝えしましたが、旧監視孔。覗いてみたくなりますね・・・。
門司連絡船通路跡06門司連絡船通路跡07

関門連絡船の生涯・・・そう書かれたパネルがありました。読んでみます・・・。
門司連絡船通路跡08
本州と九州を結ぶ輸送機関として、明治34年に発足した関門連絡船は、およそ半世紀にわたってその使命を果たした。
最盛期の昭和16年には、下関丸、長水丸、豊山丸などの新鋭船を擁し、1日平均53往復して、年間約880万人(1日平均約2万4千人)を輸送する活況を呈した。
しかし、昭和17年関門海底トンネルが開通、同19年にはトンネルが複線化され、さらに33年の関門国道トンネル開通により、昭和38年には利用客わずか40万人に減少した。
これらの時代の流れと世の中の変遷により、関門連絡船はそれまでの本州と九州を結ぶ輸送の幹線動脈としての使命を失い、ついに昭和39年10月31日午後10時40分門司浅橋発の最終便を最後にその63年にわたる栄光の歴史を閉じた。
この通路は、当時、駅から浅橋までの約100mを結んだものである。

門司連絡船通路跡010 門司連絡船通路跡09

通路跡から改札口方面を見上げてみました・・・。
その昔・・・ここにはたくさんの人たちが行き来していたのですね・・・。
門司連絡船通路跡011 門司連絡船通路跡012

門司港駅の改札口を抜けたら・・・そのまま左に曲がって、関門連絡船通路跡をご覧になってみられませんか?
 [ 2009/10/03 11:12 ]  門司港駅とその周辺 | TB(0) | CM(-)

門司港駅のロッカー

2006年10月の記事の中にもご紹介していた門司港駅のロッカー。
ロッカーが地図になっているので、とても便利です。
だけど、今回(すみません、今回といってもこれは数ヶ月前の写真)は
ちょっと違った発見が・・・。
ロッカーって、番号で覚えておかなくちゃ(鍵にも書いてありますが)・・・そう思ってしまうけれど
こちらのロッカーは・・・・
門司港駅ロッカー01

「わーい!私、今日は『海峡プラザにしよう!!』」←子鉄。
このような感じで目印にできるので、またまた・・・便利です。
門司港駅ロッカー02

だけど、連休中はいっぱいで、空いていても道路の絵しかないかも・・・です。m(_ _)m

ロッカーの場所は、こちらです。
 [ 2009/10/03 09:13 ]  門司港駅とその周辺 | TB(0) | CM(-)

青い機関車を・・・

撮影しました・・・・・。
m(_ _)m ・・・・プラレールです。m(_ _)m
青い機関車
九州に住んでいると、やっぱり青い機関車は憧れです・・・。

 [ 2009/10/02 23:09 ]  九州鉄道記念館 | TB(0) | CM(-)
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