駅・・・素敵な想い

私のちいさな鉄道ノートです・・・海とレール・・・そこには深い想いがあります・・・

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振り子はここに・・・

「小倉工場まつり」で展示車両の885系白いソニックの床下を見ていた時に、
もう一つ気になっていたことがありました。

885  20101026

885系は振り子式車両・・・カーブを走行する時は、台車のどこの部分が
どのような感じで動くのだろう・・・。

885 20101026

たぶん、あの部分だと思うんだけどなぁ。

885 20101026

そして、このような動画を見つけました。
http://www.youtube.com/watch?v=_zC1c4Z0Pf4&feature=related


このようにして動くのですね。

だけど、このテスト・・・どこで行われたのかな・・。
(イベントなのかな・・・。)
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過去に・・・

こんなCM(福北ゆたか線電化開業編)があったということ・・・知りませんでした。

よろしかったら・・・続きを・・どうぞ↓・・。(^^)

実は・・・

さよならは・・・

白いかもめ

言わないでね・・・。

885系がいっぱい・・・ 博多駅にて

ホームに降りると、そこには白いかもめが仲良く並んでいました。

885

次は、白いソニックと415系。

885

白いソニックと白いかもめ。
(白くてまぁるいお鼻は汚れていましたが、それは頑張って走ってきた証拠・・だよね。)
885

885

787系と一緒に・・・。
885

そして・・・ブレブレだけど・・・。

キハ185系 博多駅にて

キハ185
 [ 2010/10/23 21:23 ]  車両のこと | TB(0) | コメント(2)

787系 

787系 リレーつばめ。

私は、横顔が好き。

787

この日は、こんな角度から見てみるのも素敵かな・・・って思った。

787

これから先のこと、ちょっぴり心配してる。
でもね、それは車両だけではなく・・・人の人生も同じ。

787

そう、きっとみんな思ってる・・・。

787 787

「今」という時代の中を走り抜けても、あなたは素敵だってこと。


有明とリレーつばめ・・・
787

787

ドアの囁き

これまでに何度も見ていたはずなのに、気がつかなかった・・というよりも
気にしていなかったこと・・・。
だけど、ある時 ふっと気になったり、心惹かれることがある・・・。
そんなことがありませんか・・・。

それって、もしかすると
その時の自分のココロの状態を表しているのかも。
数年前に、屋根の上から聞こえてきた「がしゃんっ!」っていう音・・・
その時、パンタグラフが私を呼んだみたいな気持ちになってしまったように・・。

私が数年前まで毎日利用していた813系は、赤い方ではなくて、黒いお顔にシルバーの車体。
黒い813系の写真はこちらです。
黒とシルバー・・ちょっぴり暗いなぁ・・・どこかに明るい色が入っているといいのにな・・・
なんて当時は思っていたのです。いつもの駅で、いつものように・・・。
それから、ほんの少しの歳月が過ぎ、久しぶりに博多駅のホームで出あった813系。
線路を二つ隔てたホームからドアが開く瞬間を見ていた私は、それまでには無かった感情が
ふっと・・・浮かび上がってきたのでした。

外側も内側もシルバーなんだけど、ドアが開いた瞬間に見えるあの内側の赤い色が・・素敵。
813

内側のドアの色が赤いっていうことはわかっていたはずなのに・・・
ドアの開閉だって何度も見ていたはずなのに・・・・・・・どうして?

それは、きっとこれまでと違った場所で、違った角度から見ていたから。
そしてその時の私の気持ちが違っていたから・・・なのかもしれません・・。
どんなに忙しくても、疲れていても、心に少しの余裕を持っていれば
普段目にする何気ないもの(こと)も・・素敵に見えてくる・・・
そんな風に思った博多駅のホームでの夕暮れでした。


そして、私が立っているホームに・・・
 [ 2010/10/23 14:21 ]  車両のこと | TB(0) | コメント(5)

かもめメニュー&ソニックメニュー

小倉工場まつりの後にシャトルバスで西小倉へ。そして子鉄と二人で小倉駅へと向かいました。
(時間があれば、西小倉で撮影したかったのですが・・・。)(^^;
かもめメニュー&ソニックメニュー

西小倉からそのまま博多に行けばいいのに、なぜ小倉に逆走したのかというと・・・
そこには大きな理由が・・。 
かもめメニュー&ソニックメニュー

そうなのです。ソニックに乗りたかったから。ただ、それだけ。(^^)
(下の写真は「白いかもめ」ですが、この時は「白いソニック」でやってきました。)
          かもめメニュー&ソニックメニュー

何度乗車しても感動してしまう私です。
そして、やはり乗り心地が最高(・・と私は思うのですが・・。)なので、
体調があまりよくない時でも、885系に乗車すると心身ともに元気になれます。
かもめメニュー&ソニックメニュー

子鉄が座席の背もたれのネットの中から取り出したのは・・・
かもめメニュー&ソニックメニュー

かもめメニューソニックメニュー
どうして二種類のメニューがあるのかというと・・・885系はどちらにも変身可能なので、
両方のメニューが必要なのですね、きっと・・・。(^^;
実はですね、今回はこのメニューをじっくりと見てみました。
注・・今回の記事に掲載しているメニューは、平成22年5月現在の商品及びお値段です。
かもめ ソニック

まずは「お弁当」。かもめ弁当は900円。
個人的に、こんな感じのお弁当・・好きです。二種類のご飯が楽しめるから・・。
かもめメニュー&ソニックメニュー

ソニック弁当は1000円。かもめ弁当よりもお値段が100円高いですが、
その分おかずの種類が少し多いみたいですね。行楽弁当みたい。(^^)
かもめメニュー&ソニックメニュー

次は「軽食&その他」です。
チーズマドレーヌはどちらでも食べられそうですが、「かもめ」には「バタドラ」というのがあります。あんとバターの入ったどら焼きのようですが、どんなお味なのでしょうね。
かもめメニュー&ソニックメニュー

ソニックでは「黒麹あんぱん」。←子鉄も私も「あんぱん」・・・大好き。どら焼きも好きだけど・・。
かもめメニュー&ソニックメニュー

かもめの車内では、博多・長崎のお土産を買うことができます。
のだめカンタービレ♪にも登場しました傑作まんじゅう「博多通りもん」・・・
モンドセレクションで10年連続金賞を受賞というお菓子です。私も大好きです。
九十九島せんべいはパリッ(サクッ?かな・・。)とした食感で、
中にはピーナッツが入っています。←我が家では、お気に入りのおせんべいです。
かもめメニュー&ソニックメニュー

ソニックでは、「ざびえる」・・・実は、昨年小倉駅で自宅用のお土産に
「ざびえる」を買った私です。(^^;
余談・・パッケージが「ざびえる~」という感じです・・。なんとなくわかっていただけるでしょうか・・。
かもめメニュー&ソニックメニュー

かもめメニュー&ソニックメニュー
↑↓ソニックにはハンカチが・・・無いのかな・・。
かもめメニュー&ソニックメニュー

アルコールはどちらも同じだったのですが、
ここで気になったのが上から5番目の「銀座のすずめ」。
えっ?車内販売は九州のものばかりなのに、お酒は銀座??・・(・・?!??
そこで調べてみると、こちらは大分の麦焼酎で、どうして「銀座のすずめ」という名前になったのかは、⇒http://www.yatsushika.com/suzume2/のサイトの下の「名前の由来」を
クリックしていただくとわかります・・。
かもめメニュー&ソニックメニュー

「子鉄、何か好きなものがあったら頼んでいいよ。」そう言ったものの・・・
二つのメニューを見つめている間に、あっという間に博多駅に着いてしまったのでした。
このテーブル↓の上にコーヒーセットを置いて写真を撮る予定だったのに・・・。
(お菓子は子鉄、コーヒーは私・・・今回は残念でした。)
かもめ

車両と車両の間の棒のこと

追記・訂正いたしました。m(_ _)m

2010年10月18日の記事の中で触れていました885系の床下の棒は何だろう?・・・の続きです。
20101017

その後、私は博多駅で883系の車両の間も見てみました。
20101019

やはり、885系と同じような棒があります。
20101019

気になる、気になる、気になる・・・そんなところへ787系がやってきました。
20101019 20101019

あれ?無い・・。ありません。
ここだけかなと思って、他の部分も見てみたのですがやっぱりありませんでした。
なぜ?どうして?この時、私は単純に「あ、もしかするとあの棒は振り子式の車両だけについているのかも。」なんてとんでもないくらい間違ったことを考えてしまいました。←すみません、これは私の大間違いです。知識が無いゆえ、単純にこんな推測をしてしまうという・・・。
みなさん、すみません・・。m(_ _)m
20101019

【訂正】あの棒は車端ダンパで←棒はつないでいるだけのものでした。私がきちんと理解していないまま書いてしまってすみませんでした。m(_ _)m
実は、車体に直接「車端ダンパ」というものが取り付けられていて、この棒でつないであるそうです。
一般的には幌の上についているケースが多いということを、前記事を見てくださったONDA201さまから教えていただきまして(ありがとうございます。m(_ _)m ・・・)、急いで写真を探して見てみると・・・
ありました!幌の上についていました。
20101019

しっかりついています・・・。
20101019

ここで、車端ダンパのことを調べてみました。
この部品の役目は・・・高速運転する時に各車両で横揺れが発生するので、それを吸収して乗り心地を良くするということです。
(横揺れを防ぐのにヨーダンパを取り付ける・・ということは、過去に台車のことを調べた時に知ったのですが、車端ダンパは各車両の間につけるのですね。)

この棒を取り付けることで乗り心地が良くなる・・・本当にすごいなって思います。

 [ 2010/10/19 20:52 ]  車両のこと | TB(0) | コメント(5)

2010年 小倉工場まつり

今回は、子鉄と二人で少しだけ見てきました。

赤い813系と783系ハウステンボスが並んでいます。
過去にも1度記事にしたのですが、2年前のイベントの時に、885系や883系のことを
「ぱーぱーご」「ぱーぱーさん」・・・そのように呼ぶことを知りました。
そして、今回会場でアナウンスが流れた時に、「ななぱーさん」・・・と(確か)聞こえてきて、
これは783系のこと?←↓そうですね、間違いない・・。
・・・だとすると・・・やはり九州では「8」をすべて「ぱー」と言っているのかもですね。←・・すみません、私ってどこのヒト?って感じです・・。

20101017

どこにいても遠くに見える車両が気になる私です。
20101017

ここまではOKだったので・・・。あ、右に見えるのは・・・
20101017

フリーゲージトレインですが、2008年に撮影した時の連結器が見えているときとは
また顔が違うように見えます。(お口が大きくなったような・・・。)
過去の写真と比べてみると、http://sararuru17.blog80.fc2.com/blog-entry-506.html連結器の上の部分も外れるようになっていたのですね。
フリーゲージトレインのいつものお顔はこちらの記事にあります。

ここで一つ(・・?!??・・・です。後部標識は列車の最後尾であることを表示するために設置する標識ですよね。工場内でもつけてあるということは、こちらが後ろという意味になるのでしょうか・・。
20101017


今回の展示車両は、885系 白いソニック。
↓白いソニックの横を走っているのは、赤い813系です。
20101017

↓白いソニックの運転台です。(こちらの記事と写真は、2008年のイベントの時の「白いかもめ」の運転台。)
20101017

今回は、運転台見学をパスしようと思ったのですが、頑張ってここまできたのだから・・・
そう思うと、引き寄せられるように列に並んでしまった私です。
そして、少し気になるところを・・・
20101017

撮影しました。 このことは、後に博多での観察へと続きます。
この時なのですが・・・床下ばかり見て撮影している私に、「この下のところのどこが面白いんですか?何があるんですか?」そのような問いかけが・・・(汗)
「いえ、あの・・気になったので調べようと思って見ています・・。」そう答えたのですが、???(・・?!????・・・そうですよね、興味が無い方にとっては、私の行動はきっと(・・?!??ですね。でも、これが男性だったら・・・普通?
(余談ですが、偶然にもこの数週間は床下の棒関係が気になり続けています・・・ある機関車の台車の棒もまだ(・・?!??←この段階です。)
20101017

青空の下のDE10 1637
20101017

そして、記事にすることはないとは思いますが、今回はかなり長いことこの場所でじーっと・・・
ある部分を見入っていた私です。
こんな時、台車や車両を目の前にしていろんなお話しができたらいいなぁ・・・そう思う私なのでした。
20101017 20101017

今年はサラリと見学して終わりました。
そしてこの後、久しぶりに・・・本当に久しぶりにソニックに乗車することになりました。

今回のお土産です。

いろんな想い

ここ最近の私は、懐かしさに触れたくなります。
でも、私は鉄道の過去はほとんどわかりません。
昔走っていた車両のことさえも・・・わからないことが多いです。
だけど、今の私の気持ちは もう走ることのない展示車両や
留置してある車両のことが気になったりします。
そして、ほんの少しの切っ掛けで
今まで気がつかなかった「何か」に触れることができた時には
その車両たちが活躍していた時代に寄り添えたような気がして
嬉しい気持ちになります。

そして・・・
私の祖父は、私が生まれるずっと前に他界してしまったので
私の記憶の中には、祖父の存在は一つもありません・・。
だけど、母の昔話を聞いていると
祖父がどんな人だったのか、そしてどんな風に線路と向き合っていたのか
私にはよくわかるのです。

私には、鉄道に関しての(自分自身の)思い出は
ほとんどと言っていいほど無いけれど
だからこそ私にとって鉄道の過去(歴史)を調べることは
とても意味があって、大切で・・・
言葉で言い表せないくらい深くて、大きくて
ずっと追い続けてゆくんだろうなって・・・思うのです。
 [ 2010/10/08 15:02 ]  いろんな想い | TB(0) | コメント(2)

緩急車の意味

2010年10月5日追記いたしました

2009年9月28日の記事(オハフ33 488)の中で、気になっていたハンドル・・・手ブレーキ・・だと思います。

鉄道博物館を楽しむ99の謎 (二見文庫)の本の中に、そうではないかなと思うことが書いてありました。

昔、蒸気機関車に備えられていたのは蒸気ブレーキだけで、連結させた他の車両にブレーキをかけることはできなかったらしく、その後空気ブレーキが登場するけれど、当初は先頭車両だけに有効な制動装置だったそうです。
なので、当時は編成のところどころに手ブレーキのついた緩急車を組み込んでブレーキをかける方がいたのだそうです。←本にはブレーキマンと書いてありましたが、もしかするとそれが車掌さん・・・?

このお話しはもっとずっと前のことかもしれないのでオハフ33の時代(昭和23年)ではないかもしれませんが、オハフのフは緩急車・・・だから手ブレーキではないかと・・・。
そして、ハンドルの前には椅子があったので、普段は椅子に座ってあったのかな・・・。


追記
「緩急車」の「フ」は、ブレーキの「フ」でした。
そして、緩急車には非常用手動ブレーキの設置が義務付けられていたそうです




「手ブレーキ」で検索してみると、貨車にハンドルがついているものもありました。

そして・・・今、検索して・・・
実は、今の今まで私は「緩急車」というのは、車掌さんのお部屋がある車両(数年前に読んだ本には車掌業務用の部屋と設備を兼ね備えた車両と書いてあったので)・・・そう思っていました。
だけどとても気になったので改めて検索してみると・・・
事故などに備え、車両の一部に手動の制動機などを取り付けた客車・貨車。列車の最後尾などに連結する。
・・・となると、やっぱりこれは手ブレーキ・・・。
 [ 2010/10/04 19:51 ]  車両のこと | TB(0) | コメント(3)

あそ1962

阿蘇の大自然に触れてきた息子からのお土産は、こちらの写真でした・・・。
あそ1962

みんなでプレートを持って記念撮影・・・していました。
あそ1962

リレーつばめで博多から熊本へ・・・。(だけど、787系の写真は1枚も無かった・・。)
熊本駅

まさか「あそ1962」を撮影してくるとは思っていなかったので
嬉しかったです・・・。(^^)
 [ 2010/10/03 23:32 ]  いろんな駅で★ | TB(0) | コメント(2)

「明治時代の客車のお話し・・の続き」から繋がるお話し

明治時代の客車のお話・・・の続きの記事の中で、少しだけ触れていました「モニター屋根」の
こと・・・。ED76の三重連を見た後に九州鉄道記念館に行ってきましたので、屋根の部分を
観察してきました。(一つの(・・?!??・・に対して、なんてしつこい私でしょう・・
でも、これが私なのです・・
今回、どの部分を見たかったのかというと、換気口になっている外側はどのようになっているかということ。
だけど、下から見上げても肝心なところが見えません・・。階段から↓・・・これでもダメ。
チブ37 チブ37

とりあえず、2階に上がってしばし(・・?!??・・・。
あ! 向こうの階段の真ん中のところからだったら見えるかも・・・。
チブ37

手摺りにカラダをピッタリくっつけて、ブレないように・・。
チブ37

見えた(というか、撮れた・・)。斜めからですが、確認できて嬉しい・・。
こんな風になっていたんだ・・・できれば真横からも見たかった・・・←でもこれは無理・・。
何枚もの板が見えます。板と板の間はすき間になっているのでしょうね。
20101001
換気口・・・・・・・・・・・                      外側のここの部分が・・・
                              内側からだとこのような感じ・・。
チブ37
そうそう、今回はもう一つ自分で確認しなくては。
チブ37

↓鎧戸です。( ^ ^ )Y                そして、「○△◇・・・・]↓
20101001 20101001 

なんて素敵な・・ドアノブ。(←ドアノブでよいのかしら?)
前に見学した時には気がつきませんでした。
20101001 20101001

そして、ここから大宮の鉄道博物館へつながるものがあるのです・・・。
チブ37の車体側面に見えるピンク色のパネルなのですが・・・。
20101001

左はチブ37について書いてあります。右には古い客車の写真が・・・実はこちらは、
20101001

現在、大宮の鉄道博物館に保存されている九鉄最古の客車(御料車第2号)なのです。
20101001
説明を読んでみますね。(^^)
段落ちダブルルーフ、中央に通路のあるオープンデッキ、下すぼまりの腰羽目(九鉄では太鼓形と称し、後には垂直形となったものが多い)といった典型的な九鉄タイプの客車で、端面の螺旋連結器とバッファー、マンセルホイール車輪などの古典的装備が目を引く。また、屋根にランプを差し込んでいるうえに蓄電池を床下に追加するといった、明治35年の九鉄小倉製作所における改造の様子も垣間見られる。
当時としては極めて珍しい曲面ガラス、オブジェ的なダッシュボードのあるデッキ、湾曲したハンドレール、室内カーテンなど、豪華絢爛を極めた客車で、中央部に取り付けた菊の紋がその証しといえるだろう
2010年10月26日 追記
現在、菊の紋章は外してあるそうです。

鉄道博物館に行かれるご予定の方がいらっしゃいましたら、是非、九鉄最古の客車もご覧になられてくださいね。
私も大宮に行ったら、必ず見てきます・・・。(早く行きたい・・←また書いてる・・。)

 [ 2010/10/01 14:47 ]  九州鉄道記念館 | TB(0) | コメント(4)
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Author:sara
885系・白いかもめ

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